バイカーズウォレット

やはり男としてはGOODSにもこだわりたい。
僕が使っている財布は実は僕自信が作ったもの。
そんじょそこいらの財布とはコダワリが違う!
デザイン性、使い勝手、タフさ、どれをとっても天下一品!
やはりバイクを乗る男としてはGOODSにはこだわりたいものだ。

表にはフィッシュ!のカービングが施され高級感が漂う。
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裏面にも不良っぽいファイアーパターンのカービングが施されている。
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大きな小銭入れは使い勝手が非常に良い。
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スミスクロノメトリック

サンビームにつけるスピードメーター。
この英車でおなじみのスミスクロノメトリックというのはスピードメーターのくせにやたら価格が高い!
メーター界のロレックス、いや!パテックフィリップに相当するのではないだろうか。
この機械的なアンティークな雰囲気といい、文字盤のデザインといい、全体的に醸し出されるこの高貴なデザインはただのメータにとどまらず、やはりアンティークウォッチ的な佇まい。
カチッカチッと非常に見難い針の動きもいい味出してます!
ながめているだけでうっとりしてしまう・・・

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英車

僕の手元に来たバイク。英車です。
1936サンビーム。
悲しいかな写真の通りの盗難放置自転車状態・・・・
しかもエンジンミッションバラバラで来た為完成体を見てないのです。
部品は全部箱詰め。
これからパーツ確認作業がまっています。
パーツリストもマニュアルもないので何をあてに欠品パーツを探せばいいのやら・・・
とりあえず感覚だけでもと思い別の古い英車の完成体を見せていただきました。

やはりカッコイイです!
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OHVで、カムカバー無いのでバルブ&スプリング剥き出しです。サンビームもこうだと聞きました。
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バイクがやってきた!

新しい(古い?)バイクが我が家にやってきました。
詳細は今度!
直せるんだろうか・・・
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しかしボロです。
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このタイヤの位置であってるんでしょうか・・・
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完成するとこんな形になるみたいです。
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ウエストコーストチョッパーズのタンク考察

ウエストコーストチョッパーズって新しいカスタムスタイルを築いてきた今や誰もが知る有名ショップですね。
じゃあ、オールドスクールとどう結びつくのか?
新しいスタイルとはいえやはりルーツはあるんですね。
今主流のストレッチタンクも昔からあったんです。

アメリカよりの知人より。
「このタンクは30年以上も前に作成されたものなのです。現代のタンクビルダーがどこでそれらのアイデアを得たかについて疑問に思いませんか?」って言っていました。(すみません訳が少し変で意味不明になってますが・・・)

ボルトの穴から穴までは25インチ(およそ62.5センチ)との事。
材質は何で出来ているんでしょうね・・・・

納期はアメリカからなので3週間程です。

価格60000円送料込みSOLDOUT!!

欲しい方こちらまでメール下さい

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白馬へ

なんか空飛びたいなーって衝動にかられて白馬に行ってきました。何故白馬かというと関西方面の人々と合流しやすかったんですね。

白馬→飛ぶ→スキージャンプ。
いやいや、パラグライダーです。

僕は初体験でしたが、いやーこれは素晴らしく爽快な遊びですね。
からだ剥き出しであの高さから眺める気持ちよさは、いままで経験した事が無いです。感動しました。

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緩やかな坂を発見!
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パンヘッドのフロント一式あります

また、アメリカより・・・
パンヘッドのフロント回り一式です。
一応写真に出ているのが全てです。
スターハブ付きのホイールなんかは日本でもけっこうな値段しますのでお買い得なのではないでしょうか?
やはりドラムブレーキはカッコイイです。・・・効かないですけど。
一式15万円。送料込み。
欲しい方はこちらにメール下さい。
3週間程で届きます。

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SOLD OUT!有難うございました。

スプリンガー&ホイール一式販売

アメリカの知人より・・・
古い3インチオーバーのスプリンガーです。
見た目はパウコに似ているとの事です。
ホイールは多少錆びのある17インチとのことで、アクスルシャフトからネックボトムベアリングまで25インチ!フェンダーステー無し!ブレーキは無し!
見た感じきれい!

・・・という事です。
ステム径が1インチではないらしくハーレーにポン付けするには多少の工夫が必要と思われます。

欲しい方いましたら送料込み13万円で販売いたします。
こちらまでメール下さい。info@fromdarkside.com
納期はアメリカから持ってくるので3週間くらいですね。

SOLD OUT ありがとうございました

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バックフリップ

今となってはバックフリップがかなり一般的な技となってしまったが、初めて見た時はビックラこいたもんです。
僕がはじめて見たのはクラスティーでXR50かんなんかでバックフリップ。(たしかクラスティー3ではXR50で360°も決めてたっけ。)
で、その後パストラーナがグランドキャニオンでバックフリップヒールクリッカー決めてるのを雑誌でみたんだ。(崖から落ちていくんで地面より下で回ってましたね。)
それからチャプターワンでケアリーハートの世界初バックフリップを見て感動。鳥肌が立った。(クラスティー6でも写ってましたね。)
ハートはバックフリップ完成までに背骨折ったりと散々だったから余計に感動。
それからメッツガー。もー凄すぎて開いた口がふさがらなかった。

今となってはバックフリップ+α。なるべくしてなったのか、ならざるをえなかったのか・・・・

見てる側としてはそれ以上を期待するから、無責任というかなんというか。
練習だって大変なんですよね。
バックフリップビデオはこちら↓

http://www.fromdarkside.com/bf.wmv

70’sチョッパーといえば角目ライト

本日発注していたパーツが届きました。
以前ここにも書いたスクエアヘッドライトやワッセルシート、別珍シートなどですね。
今回地方税がかかってしまってツライです。
でもなんとか良心的な値段で出したいですね。
各写真撮り終わりましたらHPにUPしますね。
http://www.fromdarkside.com/
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1%LEATHERS

僕が今井氏と最初に会ったのはいつだっただろう。
確か氏に会う前に封書でライダースの写真が届いたんだ。
そこに写っていたライダース一見してかなりの古い形をしていた。
その封書には「このライダースを作る」との手紙も同封されていた。

で、打ち合わせではじめて氏と会う事になったんだ。
何かに対して非常にコダワリを持っている人だと雰囲気を漂わせていたの初見で感じ取れた。

聞けば今井氏自身かなりのライダースジャケットフリークでそのコレクションたるやハンパではない。
そんな今井氏が作るモーターサイクルジャケットはどんなだろうと。

それから数ヶ月後サンプルが出来たとの事で見に行った。
革ジャンで覆われた今井氏の部屋は古着屋が出来るのではないかと思えるくらいの革ジャンやライダースの資料が散乱していた。

その中に白とクロのツートンのライダース、黒のライダースがサンプルであがってきていた。
そのジャケットを手にしてみるとホースハイドの革質ながら程よい柔らかさが保たれ、各部分にも今井氏のこだわりがとってみれる。
革質、ジッパー、カミソリポケットなど、当時のままに復刻。作りに一切の妥協が無いのだ。
着込むほどに馴染み、汚れ、しわが出来、味わいを増していく事間違い無いであろうこのジャケット。
モーターサイクルを駆る氏だからこそのコダワリ。モーターサイクルを駆る者なら一生物。憧れの一着だ。
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詳しくはFROMDARKSIDE
http://www.fromdarkside.com/